2016/02/01 21:15

職場の飲み会からカラオケの流れは何度かあったけれど、基本逃げています。
唯一行くのは彼氏さんとのみです!
と言っても好き好んでいくのではなく、首根っこ捕まえて連れていかれるのですよね~。
カラオケは苦手です。
中学時代、どうしても認識できない音が1音あったため、ソコを延々と指摘され続けた結果、人前で歌う事が嫌いになってしまいました。
嫌いになってしまったら、流行りの音楽を追いかける事をしなくなり。
結果、アニソンやボカロに偏る結果になったのですよ。

2015/12/22 22:08

憧れの女性がいる。
同性愛ではなく、こうなりたいと思う女性像だ。
その女性は、最近結婚をした。
出会いは、ネットゲームと言う今どきふう?である。
ケーキ屋さんに勤めていた彼女は、お菓子は勿論料理も上手だった。
私もケーキを何度もごちそうになった。
花嫁衣裳は、母の手作りだと言う。
物語に出てくる幸せな家庭像がそこにあった。

2015/11/04 21:36

不倫恋愛をしていたK子から久々に連絡が入っていたが仕事中なので無視。
仕事から帰宅し夜22時を超えていたのだが、K子は家の前に待っていた。

「海を見たいの」

・・・(-_-;)
勝手に見てこいと言いたいが、延々と泣きながら家の前にいられても迷惑なので、ドライブへと向かった。

2015/07/29 23:20

社内を見ていて、年月を重ね得るものがあると言う事を知る。
それと共に、いくつになっても女は女だという事も学んだつもりだったが、意識としては母親、友達の母親は親としか見ていなかった。

今朝、神社の草むしりに行ってきた。

2015/07/13 18:23

Nママが冷たいと言うか、Nママに無視される日が続いた。
Nママは、女性としての意識が強い人だ。
自分が女としての範疇にいれられないと、激しく荒れるがそのアピールに逆に救われる事が多い。だが、今回は荒れるのではなく無視だった。
そのうち機嫌が直るだろうと思ったが、数日続いていた。

2015/07/02 23:03

職場の人員不足が半端ない。
一番人が多い時期は、事務所に6人体制だったにも関わらず、一番来客が多い曜日だと言うのに私一人が事務所にいた。
こういう日は、社内電話はすべて無視と決め込む。
接客が第一だし、後日支社から苦情があれば支店長やNママが庇ってくれるだろう。
と割り切って仕事に臨んだ。

2015/06/21 22:18

以前、社内恋愛ならぬ社内不倫を暴露した友達K子から連絡が来た。

少々ぶっとんだ思考の子だっただけに、こちらから声をかける事は無いし、電話すら拒否したくなるが、開き直ったK子は日々大胆にかかわってくる。
自白したことを良い事に、職場に彼氏を見せつけるために来たり、
彼氏さんの仕事ミスの後始末をしてほしいと、彼氏同伴で我が家に来たこともあった。
処理した際も、同行した彼氏さんが私に話かけることはなく、お礼の言葉さえなく不倫する人は非常識!と評価はますます落ちると言う事があった。

そんなK子からの電話内容は、
「今度一緒に旅行に行こう!」
身体の疲れもたまったし、温泉行きたいなぁ~と思っていたため同意したら話は違った。

2015/06/04 23:17

友達が遊びに来た。
二人とも酒好きだが、酒もタバコもしない私に付き合ってどちらもなしで話は進む。
主なお題は社内恋愛についてだった。
話ネタの切っ掛けは、知り合いが社内恋愛で付き合ったが、別れたからと辞職したため。
双方やり手なうえ、下を育てるのが上手かっただけに会社の損失は大きかったので、社長の嘆きも大きいだろうと言う出来事からである。

ひとりは、看護師だった。
看護師の恋愛事情は、社内恋愛よりも社内不倫の話へとなっていった。
何気に性には奔放である等の話を聞き、子供の頃から世話になっている看護師さん達は違うと思い込みたいとソッと視線を逸らしながら、聞いていた。
もう一人は、小さな会計事務所勤務の子。
既婚者が多い職場で、高卒で入ったその子が一番若い。
社内恋愛なんて関係ないと思っていたが、その当人が社内不倫をしていた(^-^;

2015/05/23 23:58

言葉を伝えると言うことは非常に難しいと思う。
特に体調が崩れているときは、思考が崩壊していて会話が理解しにくい。
きっと誰もがそうだろうと、私は思う。
否、そうあってほしいと私は願う。

体調を崩した。
過労って怖いね。
まぁ、それは良いが。胃腸にアナがあいていないかの検査をするために、バリウムを飲む事となった。
ニヤニヤしながら、胃カメラ進めてくる医者は無視する。
子供の頃から通っているだけあり、体調悪いのにからかう事に容赦がない。
まぁ、採血専門の看護師さんを吸血鬼のお姉さんと言い続けている我が家に、文句を言う資格はないが。

バリウムは苦手である。
と言うか、液体の飲み物で飲みなれないものは全般的に苦手である。
飲む前から眉と眉の間に皴が寄る。

2015/05/07 18:22

父の誕生日や父の日にキャラクターものを選んだ最初は、小学生の頃だったと記憶している。
母にお金を渡され、弟と二人
「お父さんの誕生日プレゼントを買ってきなさい」と言われた。
可愛いイルカのシャツを買った。
父は大人だから、渋いオレンジ色を選んではいたが、ことある毎にイルカのシャツを着ていた父は、今なら申し訳なくもあり子煩悩な人だとつくづく思う。

が、感謝はしても反省はしない!!

最近は、動物プリントではなく、キャラものをプレゼントしている。

ディズニーキャラパンツ!何気に高価だ・・・。
母曰く生地が良いらしい。
ディズニーステテコ!
ディズニーシャツ!
見えないところをディズニーファッションにしまくった。

2015/04/17 22:03

祖母は褒め上手である。

最近。

病気をして脳の障害から、一時凶暴性が増し包丁を持ち出す事もあった。
が今は、クスリのおかげで穏やかで褒め上手である。
私が子供の頃、よく他愛ないことで褒めてくれた。
そのときのような笑顔で褒めてくれるのが嬉しく頬が緩む。

作ったお菓子を祖母に食べてもらうのが好きだ。

だが、そんな穏やかになるまで、祖母と私にも戦いはあった。
祖母が病気になったのには、好き嫌いの多さと言うか、お菓子が主食と言う偏食を祖父がいなくなってからコッソリ続けていたせいだ。

半ボケの祖母に、嫌いな豚肉・鶏肉・魚・ピーマン・ネギ、なんでもかんでも容赦なくご飯にだした。
母親には凶暴性を向けたが、可愛い孫が作ったご飯だと頑張って食べた。
クスリもしっかりのんだ。

今では穏やかに笑っている。